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新コミ通信ブログを終了。今後はFACEBOOKで♬

こんにちは! これまでブログ形式で丸森町の被災後のコミュニティ再生をお届けしてきた「新コミ通信」通信ですが、2023年3月末を持って終了いたします。これまでブログをご覧いただきありがとうございました。 今後は、FACEBOOKのみでの発信となります。ぜひ、こちらをご覧ください♬ https://www.facebook.com/baton22

新コミ通信第5号

みなさま、こんにちは。 新コミ通信第5号で、竹谷住宅会準備会や地区自主防災準備会の様子、また金山小学校跡地活用検討委員会の様子について紹介しています。ご覧くださいませ~!

丸森町社協地域支え合いセンター   かわら版第17号(令和5年1月15日)

開設して3年を迎えた丸森町社協地域支え合いセンター。 今後も連携し 今後も連携し、丸森町の見守り・支え合いの地域づくりをすすめていきます。 かわら版最新号をご覧ください。  

新コミ通信第4号 

 11月6日に開催した竹谷住宅交流会の様子や、金山地区の防災の取り組みについて紹介しています。ぜひご覧ください!

丸森町社協地域支え合いセンター   かわら版第16号(令和4年11月15日)

丸森町社協地域支え合いセンターかわら版の最新号です。神明地区の状況についても紹介されています。ぜひご覧ください!

第2回自治組織情報交換会

9月14日、大張まちづくりセンターで各自治組織の職員対象の情報交換会を開催しました。我が家・地区の防災、民生委員との連携はどうしているか、などについて情報交換をし、その後、自治・地域づくりとは、地域の声の集め方、話し合う力・ファシリテーターのスキルなどについて学びました。 また、町の生活支援体制整備事業で活動している、町社会福祉協議会の生活支援コーディネーターの事業紹介と顔合わせを行い、今後の被災地域の見守り・再生、地域づくりを協働ですすめていくことを確認しました。 最後に、大張自治運営協議会が運営を支援しているスポーツクラブを見学させていただきました。それぞれの自治組織の活動に役立つヒントがたくさんあったようです。

ようこそ、そしておかえりなさい

お盆を過ぎてもしばらくは暑い日が続きます。 先日、竹谷地区行政運営推進委員(区長)の佐藤さん(写真右)とお話をしていたところ、竹谷住宅への引っ越しを済ませた方から、お知らせの電話が届いていると教えていただきました。半数あまりが入居されたそうです。元々住民で戻ってくる方、そして他地区から新しく転居される方もいます。季節が変わる頃には、ほっと一息つけるといいですね。

金山地区 花火大会!

8月13日、金山地区の花火大会が行われました。 華やかですね~。 ※動画は金山自治会の池田さんが提供

夏空の下、竹谷住宅入居式開催!

7月24日、竹谷住宅地内で、鍵渡しのセレモニーが行われました。丸森町災害公営住宅・町営住宅整備事業で3地区に160戸の住宅が整備される中、第1号の入居開始となるのが、竹谷住宅(20戸)です。保科町長や丸森町復興住宅建設協議会をはじめ、来賓の皆様から祝辞が述べられました。 入居者にとっても、待ちに待った今日。参加者は「エアコンの設置や引っ越しなど、これから忙しくなるなあ」と笑顔で話します。 ばとんでは、昨年度から入居者顔合わせ会や準備会を開催してきました。入居後も、住宅内はもちろん、地区の皆さんとの交流の場づくりを通して、竹谷地区での暮らしが安心して、いきいきと送れるよう、サポートしていきたいと思います。 皆さま、本当におめでとうございます!

丸森町社協地域支え合いセンター   かわら版第13号(令和4年5月15日)

 丸森町社協地域支え合いセンターのかわら版第13号です!

丸森町社協地域支え合いセンター   かわら版第12号(令和4年3月15日)

 丸森町社協地域支え合いセンターのかわら版第12号です!

「被災者・被災地支援と学生」のテーマを深めました

   昨年度も開催し、参加者から情報共有と被災者・被災地の見守りや支援について考える機会を求める声が多くあがったことから、今年度も「まるもり見守り・支援ネットワーク会議」を開催しました。  丸森町と被災者支援に取り組む地域支援者とがそれぞれの活動内容を共有しました。また、「被災者・被災地支援と学生」をテーマに、(特活)オペレーション・ブレッシング・ジャパンの藤本緑さん、(一社)OPEN JAPANの萬代好伸さん、(一社)YOMOYAMA CAMPANYの八巻眞由さんから話題提供をいただき、被災者、被災地、学生の三方よしの活動のために工夫・意識することなどについて意見交換しました。  今年も出水期を迎えます。関係者相互で意識しておくことや、今後情報交換したいことなども話し合うことができ、有意義な時間になりました。

やまちゃん食堂を見学しました

5月27日、金山まちづくりセンターで開催された今年度1回目の「やまちゃん食堂」を訪れました。(一社)まなびの森が丸森町から委託されて、被災者⾒守り・相談⽀援事業として実施しているこども食堂です。金山地区の更生保護女性会、ばあばの会のみなさん、民生委員さんなどが、調理ボランティアとして関わっています。 当日参加したのは、小学生17名、中学生1名。ボランティアさんも含めて約30名分の食事を準備し、皆で会食しました。 金山小学校が閉校し、子どもたちと地域の方たちが交流する機会が減っています。やまちゃん食堂は大切な交流の場になっているようです。

7月入居に向けて竹谷住宅見学と説明会開催

  5月22日(日)、竹谷住宅の見学と入居手続きの説明会を行いました。あいにくの雨模様でしたが9世帯15人の方が参加され、住宅の設備や入居手続きについて皆さん熱心に質問したりメモを取ったりしていました。実際に見て聞いて確認できたことで、入居に向けた準備のイメージがしやすくなったようです。    見学したあとは竹谷集会所で、町建設課からの入居手続き説明を受けました。竹谷地区の行政運営推進員(区長)の佐藤さんも参加していただき、「入居後、分からないことがあれば気軽に連絡してください」と声を掛けていただきました。  7月24日には、鍵の引き渡しの式典が行われます。安心して入居の日を迎えられるよう、後押しをしていければと思います。

新しい暮らしを心待ちに 交流会、準備会開催

 こんにちは!ばとんのまかべです。 16日の地震で被害にあわれた方に心よりお見舞い申し上げます。引き続き余震にはご注意ください。 3月の毎日曜日、災害公営住宅、町営住宅に入居される方の交流会、準備会を開催しています。それぞれに入居される住宅の建設状況や完成イメージを皆さんで確認し、新しい暮らしへの前向きな気持ち、気になることや心配なことなどを意見交換しました。入居前にご近所さんと知り合いになり、声をかけやすい関係になっていただければと思います。 コロナ禍や地震など、落ち着かない状況が続きますが、入居される皆さまが安心して準備を進められるよう、支援関係者と連携して情報提供や交流の場づくりを進めていきます。

丸森町社協地域支え合いセンター   かわら版第11号(令和4年1月15日)

丸森町社協地域支え合いセンターかわら版第11号です!  

仮設住宅にチューリップの鉢寄贈

2月24日、令和元年東日本台風で被災し、現在丸森地区のプレハブ仮設住宅にお住まいの皆さんに、チーリップの鉢植えが届きました。町の被災者支援事業の一環で、丸森地区協議会が、花田仮設、寺内仮設、和田仮設、町西仮設に合わせて約140鉢を配布しました。 「今年も楽しみにしていたよ」「どんな色かな?」「3月の住宅交流会に参加するよ」など、鉢を受け取りに集まった皆さんのおしゃべりにも花が咲きました。 協議会の佐藤事務局長も、3月にまちづくりセンターで開催する催しの案内などをしながら、皆さんとの交流を深めていました。

まるもり見守り・支援ネットワーク会議

1月26日(水)、「まるもり見守り・支援ネットワーク会議」を開催しました。町の被災地支援に関わる地域支援団体や丸森町役場の関係各課が互いに情報共有を行いました。 丸森町被災者支援事業に携わる丸森町社協地域支え合いセンター、(特活)オペレーション・ブレッシング・ジャパン、(一社)まなびの森、(株)ばとんはもちろん、丸森町社会福祉協議会、(一社)Open Japan、Tree Tree Treeまるもり、(一社)YOMOYAMA CAMPANY、丸森町商工会議所青年部にもご参加いただきました。 台風被災後すぐに新型コロナウイルス感染症が拡大し、なかなか情報交換の場を持つことが出来ませんでしたが、参加団体からは「これだけたくさんの団体が活動していることに心強さを感じた」「今後、あらたな連携が生まれそう」という声がきかれました。 今後の被災者支援や協働での地域づくりを進める土台になるはずです!

丸森町社協地域支え合いセンター   かわら版第10号(令和3年11月15日)

 

丸森町社協地域支え合いセンター   かわら版第9号(令和3年9月15日)